梅子の手帖

読んだ本とか、買ったものとか、行ったところとか。

隠密味見方同心 3

味見方だろうがなんだろうが、奉行所の仕事の基本は死体の見方だ。

 

大坂の信太(しのだ)。狐の住処。安倍晴明の母が狐でそこに住んでたとか。

 

口のなかで猫が遊んでいるみたいな稲荷寿司。食べたい。

 

稲荷寿司。もとは名古屋うまれ。へー。

 

テキ屋のくじのような。

 

四十九日とは。

 

小福餅。ちいさなしあわせがいっぱい来ますように。

 

「女殺すに刃物はいらぬ、甘い台詞に甘い味ってね。」

 

お静の元カレ?

 

職人は親方の技を学ぶ。盗むとはちがう。

 

味見師、グルメ評論家。

 

ごはんと味噌汁と漬物で一朱。約5000円。高いね。

 

「ふっふっふ。それはどうかな。」精一杯見栄を張る魚之進(笑)。

 

おでんさんのおでん屋だからおでんのおでん。

 

北谷道海。伝説の悪党河内山なのか。

 

別の恐怖に襲われて後ずさりする魚之進。

 

情夫もつらいよ。イヤならやめれば。

 

お静の今後が気になるところねぇ。

 

 

だっこに来たいのにモジモジしてるポフ美。